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アメリカでコンタクトレンズを通販 

コンタクトレンズをインターネットで購入した。

購入先はVisionDirect。
ボシュロムの SofLens Daily Disposables 90枚 を4箱購入。
合計120.36ドル(手数料込/送料無料)。1枚あたり33.4セント、安い!

購入前に必要な情報

・コンタクトレンズの処方箋
・処方箋を作った病院名と医師名
・クレジットカード(オーダー時ではなく、レンズ出荷時にチャージされる)
・クーポンコード(初回購入時のみ)

処方箋は、2010年にアメリカの眼科で作ってもらったものを使用。処方箋は1年間有効だった。
「医師の名前が必要」と説明ページには書いてあったが、ドクターの欄を入力しなくても大丈夫だった。処方箋に医師のサインがあったのだが、達筆すぎて解読不能だった。
クーポンは、時期によって値引率とコードが異なる。今回はコード「20NEW」で20%%オフだった。先月までは10~15%引きだったのでラッキーだった。

購入手順

1. http://www.visiondirect.com/ にアクセス
2. レンズのメーカーと種類を選択
3. 処方箋通りの度数とカーブを選択。数量も選択
4. "Shopping Basket"のページでクーポンコードを入れ"Apply"し、"Checkout"に進む
5. 住所、支払い情報、メールアドレスなどを入力
6. 病院名と医師名を入力してオーダー完了
7. 受注メールが来る
8. 通販会社から病院に確認が入ったあとに、レンズが出荷される
9. 出荷後3~6日ほどで届く(スタンダードシッピング)

配送業者は 米国郵便局/UPS/Fedex のいずれか。
今回はUPSだったので、運送状況の追跡可能、そして荷物の受け取りはピンポン放置(配達員はドアチャイムを鳴らすと同時に荷物を置いて走り去る。受取人がいようがいまいが、雨が降ろうが玄関先に荷物を放置)。

処方箋の送付

← VisionDirectに処方箋を送ると処理が早まるらしい。処方箋の写真を添付したEメールを送っておいたが、効果があったかどうかは不明。



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日本からアメリカへの船便・航空便 

船便

2007年1月に、日本からアメリカ行きの船便を2箱を同時に出した。
近所の大型郵便局に出しにいったのだが、自宅にも取りにきてくれるらしい。

到着までに5~6週間かかった。
1箱めは到着に5週間かかった。少しお皿を入れていたのだが、割れずに届いた。運が良かったのと、丁寧に梱包したのと、丈夫なダンボール箱だった(引越し業者用)おかげだろう。

もう1箱は到着に6週間かかった。こちらはダンボールが破れていてビニールテープで補強されて届いた。靴下を入れた小袋が無くなっていた。1000円ぐらいの損害だったのであきらめた。
こちらは、近所のホームセンターで買った丈夫でないダンボール。

航空便

すべて引越し業者から出した航空便。日本→アメリカ。


電化製品を壊された。
新品ビデオプレイヤーの内部の部品が外れ、内部の板が曲がっていた。FRAGILEシールが貼られていなかったので(引越し業者貼り忘れ)、アメリカの空港で投げられたんだろうなあ。
プリンターも壊れた。こちらはFRAGILEシールが貼られていた。
引越し業者から、なるべく電化製品(とくにパソコン)は航空便では送らないように指示をされていた。航空便の扱いは雑らしい。


税関チェックでインスタントラーメンを没収された。チキンラーメンだったので、これはしょうがないです。


航空便なのに、到着に3週間かかった。
税関チェックに引っかかったらしい。


ダンボール箱が壊れたので、違うダンボール箱に入れ替えられて届いた。紛失多数。かわりに野球ボールが入っていた(笑)。

アメリカに持ってきて便利だったもの 

アメリカに持ってきて便利だったもの
・洗濯の物干しスタンド
・洗濯の角ハンガー
・くるくるドライヤー
・あんか
・100円均一グッズ
・厚みが薄いフェイスタオル、バスタオル

アメリカに持ってくるべきだったもの
・パン焼き器
・化粧水

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