スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アメリカのお菓子は甘すぎる 

アメリカのお菓子は甘すぎる。しかも塩辛い

よくこんなにも砂糖が溶けたなと思うぐらい砂糖が入っている。アメリカ製は甘すぎて食べられないので、仕方なく自分でお菓子を作るようになった。こういう日本人、けっこういるようだ。
日本ではほぼ使わなかったので製菓道具を捨ててきたけど、捨てずに持ってくれば良かった。

甘いのに加えて塩辛い。日本のお菓子だと隠し味に塩が入っていても気がつかないのに、アメリカのは一口食べたとたんに「甘っ、塩辛っ」と感じる。塩がぜんぜん隠し味になっていない。
夫がアメリカ人に「アメリカのスイーツって塩が効いてるね」と言ったら「塩は入ってないよ!」と返事されたそうだ。うーん、なぜだ。

でもカップケーキだけは甘くても食べられるんだよなあ。

スポンサーサイト

カレイとヒラメ 

ウチの近所ではカレイもヒラメも「Flounder」と表記されている。カレイとヒラメの区別がつかないらしい。っていうか味の違いが分からないから、区別する必要がないんだろうなあ。
冷凍品パックのFlounderはほぼカレイのようだ。塩味がついてるし解凍すると身がグシャグシャになるので使わなくなった。

肉と魚の血抜き 

アメリカの肉と魚は、血抜きが甘いと思う。

牛・豚・鳥、どれを買っても、日本では見たことがないくらい血がしみ出してくる。
とくに牛肉は、慣れるまで血の臭いが気になってしょうがなかった。
鶏肉は骨から大量の血が出てくるので、骨付きの肉は買わなくなってしまった。

魚も同じ。生の魚をさばいていると、日本では見たことがないくらい血がしみ出てくる。当然臭う。
血まみれのヒラメの刺身が売ってたりする。

もっとちゃんと血抜きしてほしい。

アメリカ入国手続きのトラブル(2) 

またアメリカ入国手続きでミスされた。
前回のトラブルはこちら

今回は
「パスポートに、アメリカに入国した日の日付印が押されていない」
というもの。

前回は入国カード(I-94)でミスをされたのでそっちばかりに気をとられて、パスポートのほうの日付印までチェックしてなかった・・・
このままじゃVISAの更新はできないかもしれん。対策を調べねば。
自分が運が悪い人間だという自覚はあるけど、ほんとアメリカってこんなんばっかだ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。