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黄ファンデを求めてMMU 

市販のファンデだと「赤すぎる」か「白すぎる」かの二択になってしまい、どのファンデも黄み不足。
MMU(Mineral Make Up)ならば黄ファンデが充実していると知り、サンプルを色々試し中。

色の傾向を見るためにスウォッチを撮ってます。
自分のためのスウォッチだけど、どなたかの色選びの参考になれば幸い。

私の肌の色
赤黒く、彩度が低い
首・内腕赤みが少ない黄みがとても強い蛍光っぽい緑も入っている。彩度が高い。色白ではなく黄濃いが、顔と比べるとかなり黄白い。
色・明度 : ムラが激しい。頬と顎がTan(赤黒)、額と鼻がMedium-Light(Golden)、エラとコメカミと首がLight(Yellow Olive)。

手の甲(首と同色)vs赤ら顔
頬に赤黒い毛細血管がたくさん浮かんでいる。

手の甲(首と同色)vs顎
顎には紫の毛細血管がたくさん浮かんでる。

ファンデ選びの苦労
赤ら顔のせいで、市販のファンデが赤黒く発色するのが悩み。腕の上ならば肌色に発色する。顔と腕では発色が大きく違う。
また、オテモヤンが白浮きしやすいのも悩み。やや濃いめのファンデを選んでもオテモヤンだけが白ピンク浮きしたり、あとで粉浮きしたりする。カバー力が強いとこの傾向が顕著。このせいで中高年向けのファンデが買えない。
オテモヤンを白浮きさせないために、もっと濃いファンデを塗ると、こんどは顔はどす黒いのに首は白い人になる。これをやった初日、後輩男性(ファッションに無関心)に「顔が黒い」と指摘された。
カラーコレクターは少量でも白浮きするので使えない。

肌タイプ
油分過多で水分不足のインナードライ。
オイリーなのでマットなファンデを好む。ツヤタイプはテッカテカになるし、毛穴が目立つ。
追記:2010年4月からは、頬は乾燥、他はオイリー(以前よりはまし)な混合肌。乾燥肌に傾いてきたらしい。

画像について
画像をクリックすると拡大表示される。
画像とコメントが食い違っている場合、コメントのほうが正しい。
私のカメラは性能が低く、色の微妙な差を再現できない。また、黄肌をピンク肌に捏造している。
蛍光灯だと黄色が実際よりも寒色寄りに写る。
基本的にフラッシュ無しで撮影。

使用中のファンデ
ちょっとそこまで:
  Meow Angora 3 (Pampered)
カバー力が欲しいとき&オテモヤンカバー:
  JoppaのMid-Light #2.5 (Full Coverage) ←妥協
ケミカル:
  花王ソフィーナ レイシャス ベージュオークル15。お気に入りだが廃番。

チーク
チークもブロンザーも塗れない。
塗ると顔が余計に赤くなって暑苦しい。

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